総額で約3億7,000万円の資金調達を実施いたしました

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ASTINAは、(株)Deep30、(株)先端技術共創機構、Gazelle Capital(株)、個人投資家である安野 貴博氏及び堅山 耀太郎氏を引受先とするエクイティファイナンス、並びに日本政策金融公庫をはじめとする複数の金融機関からのデットファイナンスにより、 プレシリーズAラウンドで総額約3.7億円の資金調達を実施いたしました。これにより、当社の累計調達金額は約4.8億円となりました。

目次

主な資金使途と今後の方向性

今回の調達資金については、以下を使途といたします。

①自動化ソリューション「OKIKAEシリーズ」の開発および営業力の強化
②新製品としてローンチを予定する「AI外観検査ソフト」の開発費用
③上記2点に伴う、人件費・採用費用

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今後は、より一層加熱するDX(デジタル・トランスフォーメーション)需要を取り込むため、広範囲に営業活動とマーケティング活動をしていきます。そのほか、エンドクライアントが抱える課題を解決するため、プロダクトの開発に注力してまいります。

今回の引受先 ※敬称略

【第三者割当増資】
■事業会社
 ・(株)先端技術共創機構
■ベンチャーキャピタル
 ・(株)Deep30
 ・Gazelle Capital(株)
■エンジェル投資家
 ・安野 貴博氏(個人投資家)
 ・堅山 耀太郎氏(個人投資家)

【融資】
■金融機関
・日本政策金融公庫および複数の金融機関

※詳細※

以下のプレスリリースより、投資家様のコメント詳細が確認できます。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000017.000038210.html

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